60代の方に喜ばれるお歳暮選びは、ただ高価なものを贈るだけでは不十分です。
現代の60代は、健康を意識しつつ、生きがいを大切にするアクティブな世代。
そうした価値観に寄り添い、「あなたを想って選びました」という気持ちが伝わる贈り物こそが本当に喜ばれます。
本記事では、60代が心から喜ぶグルメやスイーツ、夫婦で楽しめる体験ギフトまで、関係性別に厳選した9つの贈り物をご紹介。
また意外と知らないNGアイテムやマナー、予算の目安も解説。失敗しないお歳暮選びのヒントが満載です。感謝の気持ちを、心に響くカタチで届けませんか?
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60代に贈るお歳暮の選び方

60代へのお歳暮選びで失敗しないためには、現代の60代のライフスタイルを理解することが重要です。かつての「シニア」像とは異なり、アクティブで本物志向の方が多い世代。
表面的な豪華さではなく、「あなたを想っている」というメッセージが伝わる贈り物が喜ばれます。
具体的には、以下の3つのポイントを押さえましょう。
- 健康に配慮して選ぶ
- 自分では買わない上質なものを選ぶ
- 夫婦の時間を豊かにするものを選ぶ
健康に配慮して選ぶ
60代への贈り物で最も喜ばれるのは、「あなたの健康を心から気遣っています」というメッセージが伝わる品物です。
現代の60代は健康意識が非常に高く、多くの方が食生活や運動に気を配っています。
単に「健康食品」を贈るのではなく、日々の食卓で無理なく取り入れられる「配慮」が鍵となります。例えば、塩分を控えた老舗料亭の減塩だしやスープ、糖質を抑えた有名パティスリーのスイーツ、体に優しい無添加のジュースやオーガニックオイルなどが喜ばれるでしょう。
「これなら安心して食べられる」という喜びは、「自分のことをよく考えて選んでくれた」という深い感謝につながります。量よりも、その質と心遣いを重視することが成功の秘訣です。
自分では買わない上質なものを選ぶ
60代は人生経験が豊富で、上質なものを知る「目利きの世代」です。そのため、量販品ではなく「自分では普段買わないけれど、一度は試してみたかった」という特別な品が心に響きます。
必要なモノはすでにご自身で揃えていることが多い世代。だからこそ、お歳暮には「非日常の贅沢感」や「特別感」を演出することが求められます。
例えば、産地直送の希少なフルーツ、有名シェフが監修した冷凍グルメ、職人技が光る老舗の和菓子、少量でも格別な味わいの高級和牛などが挙げられます。
大切なのは金額の高さではなく、「なぜこれを選んだのか」というストーリー性です。「良いもの」を知っているあの人だからこそ、この「本物」を贈りたい。そんな気持ちが伝わる逸品を選びましょう。
夫婦の時間を豊かにするものを選ぶ
60代は、子育てが一段落し、ご夫婦二人で過ごす時間が増えるタイミングでもあります。二人の食卓や会話が弾むような、「共通の楽しみ」を贈るのも非常に喜ばれます。
趣味や旅行など、アクティブに生活を楽しむ60代夫婦は少なくありません。お歳暮をきっかけに、ご夫婦の豊かな時間を後押しするようなギフトを選んでみませんか。
例えば、こだわりの自家焙煎コーヒー豆のセット、世界の珍しい紅茶が楽しめるティーバッグ詰め合わせ、お酒が好きなご夫婦なら希少な地酒やクラフトビールの飲み比べセットも良いでしょう。
さらに、モノではなく「体験」を贈る旅行カタログギフトなども、「二人でどこに行こうか」と相談する時間も含めてプレゼントできる、記憶に残る贈り物になります。
60代に贈るお歳暮の予算相場

60代へのお歳暮の予算相場は、贈る相手との関係性によって大きく変わります。一般的には3,000円から10,000円程度がボリュームゾーンです。
大切なのは、高すぎても安すぎても相手に気を遣わせてしまう「相場感」でしょう。無理のない範囲で、感謝の気持ちが伝わる金額を設定することが重要です。
関係性ごとの一般的な目安は以下の通りです。
| 贈る相手 | 予算相場の目安 | 主な目的・注意点 |
|---|---|---|
| 親・義理の親 | 3,000円 ~ 5,000円 | 日頃の感謝が伝われば十分。高すぎるとかえって心配されます。 |
| 上司・恩師 | 5,000円 ~ 10,000円 | 尊敬の念と礼儀を込めて。安価すぎるものは失礼にあたる場合があります。 |
| 親戚・知人 | 3,000円 ~ 5,000円 | 今後のお付き合いも考えた、標準的な金額が無難です。 |
あくまでも目安ですが、特に目上の方へ贈る場合は5,000円以上を一つの基準と考えると失敗が少ないでしょう。予算内で最も相手への「心遣い」が伝わる品を選ぶことが肝心です。
相手別|60代が本当に嬉しいお歳暮ギフト9選

60代と一口に言っても、その関係性は様々です。大切なご両親と、お世話になった上司とでは、喜ばれる品物も込めるべきメッセージも全く異なります。
ここでご紹介するのは、単なる人気商品のリストではありません。贈る相手の心理や状況を深く考察した、「本当に喜ばれる」厳選9品です。
相手の顔を思い浮かべながら、最適な一品を見つけてください。
- 親・義理の親に贈る場合|健康と贅沢ギフト
- 上司・目上の方に贈る場合|品格と定番ギフト
- 特別な方へ|思い出を贈る「旅行カタログギフト」
親・義理の親に贈る場合|健康と贅沢ギフト
ご両親や義理の親へのお歳暮は、「義務」ではなく「心遣い」を伝える絶好の機会です。健康を気遣い、日々の食卓を少し豊かにする「ささやかな贅沢」が何より喜ばれます。
「量より質」を重視し、調理の手間が少ないものが親切です。ここでは、そんな親世代のニーズに応える4つのカテゴリーをご紹介します。
- グルメ|温めるだけの高級惣菜・料亭のスープ
- スイーツ|老舗の和菓子・有名パティスリーの洋菓子
- フルーツ|少量でも上質な旬の果物
- ドリンク|健康志向の高級ジュース・オーガニックティー
グルメ|温めるだけの高級惣菜・料亭のスープ
ご両親の食卓で、「毎日三食作るのは、少し大変になってきた」という声はありませんか。そんな時に心から喜ばれるのが、温めるだけで食卓が華やぐ高級グルメです。
有名ホテルのコンソメスープ、老舗料亭が監修した煮魚、化学調味料不使用のこだわりお惣菜セットなど、ご自身ではなかなか作れない「プロの味」が自宅で手軽に楽しめるのは、この上ない贅沢でしょう。
選ぶポイントは、「手軽さ」と「安心感」です。電子レンジや湯煎で完結する手軽さと、塩分控えめ・国産素材使用といった「健康への配慮」が揃っていると完璧。
「たまには楽をして、美味しいものを食べてね」という、労いと愛情がまっすぐに伝わるギフトです。冷凍や常温で日持ちするものを選べば、お二人のペースで楽しんでいただけます。
スイーツ|老舗の和菓子・有名パティスリーの洋菓子
甘いものは、世代を問わず心を和ませてくれる特別な存在です。ご両親へは、「夫婦のお茶の時間」を豊かにする、上質なスイーツを選びましょう。
健康を気にして甘いものを控えている60代も多いため、「少しの量でも満足感の高い本物」が正解です。例えば、有名な老舗の季節の練り切りや、素材にこだわった有名パティスリーの焼き菓子詰め合わせなどが挙げられます。
特に喜ばれるのは、個包装になっているタイプ。一度に食べ過ぎる心配がなく、いつでも新鮮な美味しさを楽しめるため、ご夫婦二人暮らしにも最適です。
「いつもありがとう」の気持ちを込めて、上質な甘いものがもたらす「ほっとするひととき」をプレゼントしてはいかがでしょうか。華やかな見た目のものは、箱を開けた瞬間の喜びも演出できます。
フルーツ|少量でも上質な旬の果物
旬のフルーツは、その鮮やかな色と香りで、心まで豊かにしてくれます。スーパーで買う日常の果物とは一線を画す、「贈答用の高級フルーツ」は、お歳暮の定番でありながら常に高い人気を誇ります。
60代のご両親には、食べきれないほどの量ではなく、一粒一粒が選び抜かれた「少量・上質」なものが喜ばれます。例えば、桐箱に入った大粒のイチゴ、糖度の高い高級みかん、食べ頃を迎えたメロンなどです。
皮をむくだけで手軽に食べられる手軽さも魅力の一つ。ビタミン豊富で健康的なイメージも、お歳暮にぴったりでしょう。
「自分ではなかなか買わないけれど、貰ったら最高に嬉しい」。そんな贅沢な旬の味覚は、食卓に彩りを添え、ご夫婦の会話を弾ませるきっかけにもなります。
ドリンク|健康志向の高級ジュース・オーガニックティー
「毎日飲むもの」だからこそ、品質にこだわりたい。そう考える健康志向の60代は非常に多いです。お歳暮には、体に優しく、心を満たす上質なドリンクがおすすめです。
例えば、果実をそのまま絞った100%ストレートの高級ジュース。砂糖や添加物を使っていないものは、「あなたの健康を気遣っています」という何よりのメッセージになります。
また、カフェインを控えている方にも安心な、オーガニックのハーブティーやルイボスティーの詰め合わせも人気です。リラックスタイムを格上げしてくれる上質な香りは、日々の暮らしに潤いを与えてくれるでしょう。
重たいドリンク類は、ご自宅まで届けてもらえると助かるという側面もあります。毎日の習慣に寄り添う、実用的でセンスの良いギフトです。
上司・目上の方に贈る場合|品格と定番ギフト
日頃の感謝と尊敬の念を伝える上司・目上の方へのお歳暮は、「礼儀」と「品格」が何よりも重要です。奇をてらったものではなく、誰もが知る「安心感」と「上質感」を兼ね備えた定番品を選びましょう。
ご家族構成がわからない場合も多いため、個包装で日持ちがするもの、ご家族全員で楽しめるものが無難です。ここでは、ビジネスシーンでも失礼のない4つの鉄板カテゴリーをご紹介します。
- 加工肉|有名ブランドの高級ハム・ソーセージ
- 菓子類|有名百貨店・老舗の焼き菓子詰め合わせ
- ドリンク|高級コーヒー・紅茶のギフトセット
- 海鮮|個包装でリッチな味わいの高級海鮮グルメ
加工肉|有名ブランドの高級ハム・ソーセージ
お歳暮の「王道」とも言える高級ハム・ソーセージのギフトは、目上の方への贈り物として最も失敗のない選択肢の一つです。
その理由は、有名ブランドが持つ圧倒的な「信頼感」と「格」にあります。誰もが知るブランドのロゴが入った箱は、それだけであなたの真摯な感謝と敬意を雄弁に物語ってくれるでしょう。
また、ハムや焼き豚は食卓の主役になるため、ご家族がいる上司にも大変喜ばれます。お正月料理の一品として加えたり、お酒のお供にしたりと、様々なシーンで活躍する実用性の高さも魅力です。
どれを選ぶか迷った時、相手の好みがわからない時。そんな時は、この「王道」を選んでおけば間違いありません。年の瀬にふさわしい、堂々とした贈りものです。
菓子類|有名百貨店・老舗の焼き菓子詰め合わせ
有名百貨店の包装紙や、老舗のロゴが入った菓子折りも、「きちんと感」が伝わる安心のギフトです。
選ぶポイントは、「個包装」であることと「日持ちがする」こと。クッキーやフィナンシェなどの焼き菓子詰め合わせは、この条件を満たす最適な選択肢です。
個包装であれば、職場で部下の方と分けていただくことも、ご家族のペースで少しずつ楽しんでいただくことも可能です。お相手に「食べきらなければ」という負担をかけさせない、スマートな配慮と言えるでしょう。
誰からも愛される定番の美味しさと、有名ブランドが持つ「品格」。そしてお相手を気遣う「利便性」。その全てを兼ね備えた、ビジネスシーンにおけるお歳暮の最適解の一つです。
ドリンク|高級コーヒー・紅茶のギフトセット
お酒を召し上がらない上司や、知的な趣味を持つ方へは、上質なコーヒーや紅茶のギフトセットが喜ばれます。
仕事の合間や休日の朝に、「ほっと一息つく上質な時間」をプレゼントできる、非常にセンスの良い贈り物です。
有名専門店のドリップコーヒー詰め合わせや、世界各国の茶葉が楽しめる高級紅茶のセットは、その香り高さで日常を豊かにしてくれます。知的で洗練された印象を与えたい場合に最適でしょう。
個包装のドリップバッグやティーバッグなら、ご自宅でもオフィスでも手軽に本格的な味を楽しめます。好き嫌いが分かれにくく、日持ちがする点も、目上の方への贈り物として安心できるポイントです。
海鮮|個包装でリッチな味わいの高級海鮮グルメ
お酒を嗜むことがわかっている上司には、食卓を格上げする高級海鮮グルメも大変喜ばれます。
例えば、老舗の西京漬けや粕漬けの詰め合わせ。一切れずつ丁寧に個包装されており、冷凍保存できるものが多く便利です。焼くだけで、普段の食卓がまるで料亭のような贅沢な空間に変わります。
また、カニやイクラ、明太子といった「海の幸」も、お歳暮らしい華やかさと高級感を演出できます。これらは年末年始の食卓にもぴったりで、ご家族全員のテンションが上がるギフトでしょう。
ハムやお菓子といった定番品から一歩進んで、「あの人は自分の好みをわかってくれている」と感じさせたい場合におすすめの、特別感ある選択肢です。
特別な方へ|思い出を贈る「旅行カタログギフト」
「モノは一通り持っている」という60代の方へ、何を贈れば本当に喜ばれるでしょうか。その究極の答えが、モノではなく「思い出」を贈ることです。
私たち旅行カタログギフト専門店が自信を持っておすすめするのは、ご夫婦二人の「これからの時間」を豊かにする「体験」のプレゼントです。
60代は、子育てを終え、ご自身の趣味や旅行に時間を使えるようになる世代。だからこそ、「どこかに行きたいね」と二人で計画する「選ぶ楽しみ」そのものを贈ることが、最高のギフトになります。
当サイトの旅行カタログギフトは、実際に60代のお客様から高い評価を得た宿やプランだけを厳選しています。温泉宿でのんびり過ごす時間、美食レストランでの食事、新しい趣味への挑戦。贈られた方が本当に満足できる「コト消費」を、感謝の気持ちと共に届けます。
お歳暮は、一年の感謝を伝える儀式。形に残らないからこそ、ご夫婦の記憶に深く刻まれる「特別な時間」を贈ることは、あなたの感謝の気持ちを伝える最も豊かで、最もセンスのある選択となるでしょう。
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60代へのお歳暮に贈ってはいけないNGアイテム一覧

お歳暮は「感謝を形にする贈り物」ですが、選び方によっては失礼にあたる場合も。
特に60代に贈る際は“配慮”が重要です。以下のNGアイテムをチェックし、失敗のない贈り物選びを心がけましょう。
【NGアイテム一覧】
- 賞味期限が極端に短いもの
- 好みが大きく分かれるお酒や辛い食品
- 現金や商品券(関係性による)
- 高すぎる高級ブランド品
- 贈る側の宣伝色が強いノベルティ
- 健康状態を気にさせる医薬品・サプリメント
- 大量すぎる食品・大容量セット
お歳暮選びでよく起こる失敗のひとつが、「良かれと思って贈ったものが逆効果になってしまう」ケースです。
例えば大容量の食品は、夫婦二人暮らしには「食べきれない」負担を与えてしまうことも。また現金や金券は、「心がこもっていない」と受け取られる恐れがあります。
さらにサプリメントなど医療的な意味合いが強いものは、相手の健康状態を気にしすぎている印象を与える可能性があり、避けた方が賢明です。
“量より質”を意識し、相手の生活や価値観に合った「ちょうどいい」品物を選びましょう。
60代へのお歳暮基本マナー

60代へのお歳暮は、贈り物選びと同じくらい「マナー」が重要です。
ここでは一般的な贈答マナーの中でも、とくに気をつけるべきポイントをご紹介します。
贈る時期
お歳暮の正式な時期は、地域差はありますが、一般的に「12月初旬〜12月20日頃」までとされています。
特に目上の方へ贈る場合は、早めの準備が礼儀。
遅くなると「忘れていたのでは?」という印象を与えることも。もし配送が遅れてしまう場合は、寒中見舞いとしてお詫びを添えて贈るのがマナーです。
季節の挨拶とともに、1年間の感謝を伝える丁寧な心配りが大切です。
のし(熨斗)の書き方・水引の選び方
お歳暮に付けるのしは「紅白の花結び(蝶結び)」が基本です。
何度繰り返しても喜ばれるという意味を持ち、季節の贈答にぴったり。
表書きは「御歳暮」と書き、下段に贈り主の姓名を記載します。
プリントのしでも問題ありませんが、目上の方には正式な掛け紙を使うとより丁寧です。
相手が喪中の場合
喪中の相手にお歳暮を贈るのは問題ありませんが、「お祝いごと」ではない点に配慮が必要です。
のし紙ではなく「無地の短冊」を使用し、包装紙で包んで控えめ。メッセージには「お体をお大事に」「心穏やかな年越しを」といった落ち着いた表現を選びましょう。
紅白ののしや華美な包装は避けるのがマナーです。
60代のお歳暮に関するよくある質問

60代の方にお歳暮を贈る上で、多くの方が気になるポイントをQ&A形式で解説します。
贈り物選びのヒントとしてぜひご活用ください。
60代のご夫婦二人暮らしへのお歳暮で気をつけることは?
贈る際の最優先ポイントは「量より質」です。
ご夫婦二人暮らしでは、大容量の食品や賞味期限が早いものは負担になりがちです。
個包装で日持ちがする食品や、少量でも質の高いグルメ、上質なドリンクセットなどが喜ばれます。
また冷蔵・冷凍スペースへの配慮も重要。「好きなタイミングで食べられる」気遣いが伝わる品や体験系のカタログギフトがおすすめです。
デジタルギフト(Amazonギフト券など)は失礼になる?
デジタルギフトは便利な一方、お歳暮というフォーマルな贈答では慎重な判断が必要です。
60代の方自体はデジタルギフトに対して抵抗は少ない傾向があるものの、行為として「簡略的」「手抜き」と受け取られる可能性があります。
特に目上の方への贈り物としてはやはり控えめに。「形式」を重んじる場面では、丁寧に包装された物理的ギフトの方が格式と心遣いを伝えやすく、安心感も生まれます。
まとめ
60代へのお歳暮は、「健康」「上質感」「夫婦の時間」を軸に、相手の喜びを想像しながら選ぶことが成功の鍵です。
その中でも、“モノより想い出”を贈れるギフトとしておすすめなのが「カタログギフト」。
当サイト「体験GIFT」なら、全国の選りすぐり宿泊プランや食事体験を通して、「選ぶ時間」から「旅の余韻」まで、豊かな贈り物としてお届けします。
感謝を込めて、これからの時間を共に楽しむためのとっておきの贈り物を贈りませんか。
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